ペット わん(犬)お灸

我が家の長女、ダックスの杏さん13歳

彼女は10歳でヘルニアの手術

前後に変形性膝関節症で跛行をしておりました。


ヘルニア手術後は自宅でリハビリ


しばらく後ろ脚は両脚そろえてぴょんぴょん・・のうさぎ跳び状態。


飼い主、鍼灸師だったよ!と思い出し(笑)

彼女に人に治療する様に背部腰部臀部後ろ脚膝周辺に施灸を。


わんちゃんに限らず、ペットさんの大半て「火」って怖がるし

煙も臭くて嫌がるのですが、


最初は、杏さんも「くっさ!」と怪訝なお顔でしたが、


気持ちよかったのと、施灸後

おもちゃを振り回しながら走り回るという・・・😅

それくらい動ける様に。


その後は、週1,2ほどのペースで。


「お灸する?」と聞くと、


ぱち!っと瞬きして答え、

背中を向けて座ってくれます。


わんちゃんもそうですが、赤ちゃんやお子様は

感受性がとても強いので、

ちょっとの刺激で効果抜群です♪


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Holistic care salon kei鍼灸治療院

病をピンポイントで診るのではなく、身体全体(身体・心・気・霊性)に診捉え、お一人おひとりにあったアプローチをさせて頂き、生命本来の自らが持つ《自然治癒力》を癒しの原点とし、この自然治癒力を最大限に高め増強させるサポートをさせて頂きます。整体・鍼灸治療・体質別薬膳、メディカルハーブ、アーユルヴェーダ理論に基づいたアドバイスのご提案。検査の結果に異状が無く慢性症状にお悩みの際は是非ご相談くださいませ。

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